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野村誠 x 日本センチュリー交響楽団 post-workshop作品集「ミワモキホアプポグンカマネ」動くオーケストラと作曲家の共振 〜就労支援から相撲まで

本編再生時間:01:26:31

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作品情報

  • 開催場所
    豊中市立文化芸術センターアクア文化ホール
  • 開催時期
    2021/01/22 (金) ~ 02/03 (水)
  • 本編再生時間
    01:26:31
  • 団体名
  • 出演者
    野村誠 | 柿原宗雅(ピアノ) | 大田智美(アコーディオン) | 吉岡奏絵(クラリネット) | 小川和代 | 巖埼友美(ヴァイオリン) | 森亜紀子(ヴィオラ) | 北口大輔(チェロ) | 村田和幸(コントラバス) | Roger Flatt(トロンボーン) | 笠野望(バス・トロンボーン) | 安永早絵子(ボディー・パーカッション)、ギータ・クンチャナ(バリガムラン)
  • スタッフ
    日本パルス(撮影・編集) | 豊中市立文化芸術センター/豊中市市民ホール指定管理者(制作) | 日本センチュリー交響楽団(制作)
  • 内  容
    日本センチュリー交響楽団は作曲家/ピアニストの野村誠さんをディレクターに迎え「オーケストラの新しい価値」と「今を生きる我々の表現」を創造することを目的にコミュニティプログラムを展開し、子ども、家族、高齢者、障碍者、就労支援中の若者、家屋解体作業員、作曲家、ダンサー、邦楽家、民族音楽家、レゲエミュージシャン、哲学者、音楽学者など様々な人と交流、共演、創作をしています。これらのワークショップ、レクチャー、リサーチ、パフォーマンスを経て作曲された作品の多くは豊中市立文化芸術センターでの公演で初演されています。今回これらの作品をあらためて収録したものが本映像です。
    【収録作品】
    作曲:野村誠
    チェロ協奏曲「ミワモキホアプポグンカマネ」
    「ルー・ハリソンへのオマージュ」ヴァイオリンとバリガムランのための五重奏曲
    Steve Reichに捧ぐ《スラッピング・ミュージック》
    ハイドン盆栽 第2番、第4番、第5番、第8番、第9番
    問題行動ショー
    土俵にあがる15の変奏曲
    迷惑な反復コーキョー曲「ベートーヴェン250」
  • 配信期間

    2021/02/26 (金) 18:20 ~

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